繁盛店プロデュースの達人がノウハウ公開を決断
繁盛店プロデュースの達人・石川幸千代
今を遡ること20年前、
30歳で全く未経験のままレストランを開業し、
外食ビジネスの天国と地獄を見てきた
一人の女性経営者がいます。
彼女の名は石川幸千代。
かつて石川は15軒のレストランを経営していました。
しかし、バブル崩壊のあおりを受け、
25億を超える負債を抱えて倒産、
そこから立ち直った経営者でもあります。
現在、都内屈指の沖縄料理の名店「JR新宿駅ナビィとかまど」、
「東京駅龍潭」、「JR立川駅いちゃりば」などを手がけた、
飲食店専門の経営コンサルタントである石川は、
近年5年間で350店舗以上の赤字飲食店の立て直しを手掛け、
繁盛店に生まれ変わらせた実績の持ち主です。
そんな石川を、飲食業界ではいつしか敬意を持って
「レストランドクター」と呼ぶようになりました。
その石川が今、自らのノウハウを後世に伝えていこうと燃えています。
なぜか?
飲食業界は今、かつてなかったほどの大きな転機を迎えているからです。
大きな転機を乗り越えるには?